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【従業員50名以上向け】事業継続の基盤はリスクへの備えから。オフィスの【防災備蓄】何がどれ位必要?

  • コクヨ株式会社
  • 00:00 オープニング
  • 01:54 いつか・・・では人は動かない。いざ!のために第一歩を
  • 03:52 災害時の「従業員用備蓄量」と課題
  • 05:46 必要な防災備蓄量はどれ位?
  • 08:18 備蓄品の保管場所はどうするべき?
  • 10:59 「困った」という声が多い管理方法はどうすれば良い?
  • 14:59 防災備蓄についてコクヨが支援できること
動画内容の紹介

東日本大震災、熊本地震、大阪北部地震等、大規模地震だけでもいつどこで発生するかわからない今、防災備蓄はしているという企業は多数。

いざ災害が起こると、備蓄品がどこにあるのかわからない、古くて使えない、、等多くの課題が起こります。

備えるだけ、マニュアルを作るだけでは不十分です。

それぞれのオフィスや働き方にあった”企業防災”を常に維持・管理し続けなければいけません。

動画では、備蓄リスト、マニュアルを作るだけでは気づくことができない、実際に地震が発生するとオフィスでは何が起こるのか?実際に備蓄品を使うとどんなことが起こるのか?等、具体例を交えつつ”役に立つ”防災対策のポイントを解説します。

出演

コクヨ株式会社
マーケティング本部 防災ソリューション部 マーケティンググループ グループリーダー
酒井 希望(さかい・のぞむ)
酒井 希望(さかい・のぞむ)

特集

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