社内問い合わせ対応の生産性向上!「鉄板」共有メール活用術

  • 株式会社ラクス
  • 00:00 オープニング 講師紹介
  • 01:53 人事部が抱える問い合わせへのストレス
  • 03:56 バックオフィス業務効率化と課題
  • 05:19 共有メールアドレスの活用のススメ
  • 09:49 共有メールアドレスのメリットとデメリット
  • 11:36 共有メールアドレス運用のコツ『Mail Dealer』
セミナー内容の紹介

採用業務や労務管理、評価制度の確立、など人事部の仕事は多岐に渡ります。
見落とされがちですが、生産性を損なわせないために重要なのが社内からの「問い合わせ対応の時間削減」です。

  • 社歴の長い人に問い合わせが集中する。
  • 何度も同じ内容の問い合わせがくる。
  • テレワークになり、以前にもまして問い合わせが増えた。

一つ一つは些細なことかもしれませんが、放置しておくと本来の業務時間が奪われて生産性を落としてしまいます。
解決のために、社内ルールの徹底など様々な手法を講じていると思いますが、対策自体が業務負担になっているケースもあります。
「今さら?」と思われるかもしてませんがメールの使い方を見直してみませんか?

これまでの、「メールの便利な活用法」という域にとどまらず、共有メールアドレスと共有メールシステムを利用することで、驚くほど簡単に問い合わせ体制を整えることができます。
社内の問い合わせ対応の負担を分散し、楽に、適切な対応をとることができるようにもなります。

今回私たちラクスからは、メール共有システム『Maildealer』と自社での活用例をご紹介いたします。

出演

株式会社ラクス
MD事業部 プロモーション課
矢崎 澪(やさき・れい)
矢崎 澪(やさき・れい)
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