既存顧客の分析が「ロイヤルカスタマー」特定の鍵!0から始められるデータ分析

  • コニカミノルタジャパン株式会社
  • 00:00 オープニング
  • 00:42 ロイヤルカスタマーとは?その重要性について
  • 04:46 ロイヤルカスタマー特定から増加のプロセス
  • 07:14 Phase.1 現状確認と仮設構築
  • 10:55 Phase.2 仮説の検証
  • 14:23 Phase.3 施策の実行と振り返り
  • 17:14 弊社がご支援できること
セミナー内容の紹介

不確実性が拡大する中で、着実に売上をアップさせるためには、既存顧客の単価向上を高めることが重要です。販売アイテムが多岐に渡る場合、顧客の購買傾向は多岐に渡ります。これを正確に見極め、自社にとっての「ロイヤルカスタマー」を明確に定義し、併せて「予備群」を特定することで、より効率の高いマーケティングを推進することが可能となります。

「ロイヤルカスタマー」の特定にあたっては、これまで蓄積してきた顧客の「属性データ」「行動データ」を掛け合わせることで実現出来ます。

本セミナーでは、顧客ロイヤリティ向上のための第一歩として「顧客分析の手法」「顧客分析から得られるメリット」をお伝えしていきます。

「自社データは蓄積しているけど、活用出来ていない」や「画一的なマーケティングを脱して、効果の最大化を図りたい」といったマーケティングご担当者様は、是非ご覧ください。

出演

コニカミノルタジャパン株式会社
マーケティングサービス事業統括部
中村 あやめ(なかむら・あやめ)
中村 あやめ(なかむら・あやめ)
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