B2C企業の「オムニチャネル」戦略、成功の秘訣は”データの民主化”から

  • TIS株式会社
  • 00:00 オープニング・セミナー内容紹介
  • 01:58 データドリブン型の企業文化の必要性
  • 06:18 データ民主化とは
  • 08:42 データ利活用を促進するための解決策
  • 09:53 システム整備(データプレパレーション)
  • 15:46 運用ルール整備(データマネジメント)
  • 22:45 本日のまとめ/弊社の利活用ソリューション
セミナー内容の紹介

企業の競争力の源泉としてのデータ価値が増している現在、企業があらゆる場面でデータを軸とした課題解決や価値創出の実現をしていくためにデータサイエンティストのような専門家だけではなく、ビジネスユーザーが各々のアイデアにもとづき、社内データを自由に扱える状態になる、「データ民主化」が注目されています。

一方、企業のデジタルマーケティング活動やIoT連携の進展により、社内で保有するデータ量は増加の一途をたどり、かつその種類は多様化しています。 

本動画では

  1. DX実現に向け、高まる現場部門のデータ活用と限界
  2. データの「貯める・整える・分析する」を支える『システム整備』
  3. 全社でデータ活用サイクルを回すための『業務整備』

の3点についてポイントを説明させて頂きます。

出演

TIS株式会社
サービス事業統括本部 デジタルマーケティングサービス第1部 シニアエキスパート
秋野 隆(あきの・たかし)
秋野 隆(あきの・たかし)
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