B2C企業の売上UPは“正しい見込み顧客”の獲得から!AI活用で顧客分析を

  • SMT株式会社
  • 00:00 オープニング
  • 00:45 デジタルマーケティングの落とし穴
  • 02:18 ユーザー分析の基本は「特徴」を捉える事
  • 05:06 AIでアクションユーザーの特徴を可視化する
  • 07:05 弊社サービスと会社紹介
セミナー内容の紹介

いままで行っていたターゲット選定やプランニング
それは【先入観】【憶測】【固定概念】で固められてはいないでしょうか?

多様性が広がる昨今ではデータ統計は常に更新、変容を繰り返します。
数年前に見つけたデモグラが今でも通用するでしょうか?
常識的な見方で作られたペルソナがマッチするでしょうか?

GAなどで自社サイトの来訪者を分析をすることは当然ですが、「それだけ」ではユーザー分析としては"正しく"ありません。

自社サイトに来訪しなかったユーザーと比較することで初めて、本当のターゲットの「特徴」を掴むことが可能です。

  • ユーザー分析をするには自社サイトだけでは不十分
  • ユーザーが何を見て、どんなことに興味があるのか

普段見えないところに目を向け、ユーザーを本当に理解してこそ新規獲得のチャンスは生まれます。
そこには自社以外の"外部データ"の活用が必須となります。

本動画ではユーザーが自社サイトだけでなく外部の「どこで/なにを」しているかを可視化することで
本当の「特徴」と「興味」を抽出する分析手法をご紹介いたします。

出演

SMT株式会社
第二マーケティングソリューション事業部 ビジネスプロデュース部 部長
竹中 義和(たけなか・よしかず)
竹中 義和(たけなか・よしかず)
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