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人気オタク会計士YouTuberが語る!請求書業務でDXが進まない理由とは!?

  • Sansan株式会社
  • 芸能文化税理士法人
  • 00:00 自身の経歴・現在の働き方
  • 02:36 実データから見るテレワークの現状
  • 05:59 バックオフィスでテレワークが進まない理由
  • 07:54 請求書「電子」or「紙」の割合
  • 11:16 直近に迫る法改正
  • 15:43 「インボイス制度」への対応が急務
  • 18:36 電子化と一元管理の重要性
動画内容の紹介

請求書、まだ紙で取り扱ってませんか?
紙の請求書の処理のための出社が大変だと感じたことはありませんか?

今回はクラウド請求書受領サービス「Bill One」を運営するSansan株式会社より柴野氏と、「オタク会計士youtuber」として活躍する公認会計士・山田真哉氏の対談が実現!
バックオフィスのDXをテーマに語っていただきます。

コロナ禍、働き方改革、様々な波が押せ寄せる現代においても、経理の業務はなかなかDXされていません。
アンケートによると、いまだに約9割の方が紙で請求書を受け取っており、そのための出社が余儀なくされています。

また頻繁な法改正や新しい制度への対応も必要になり、経理部門の方の業務は複雑になっていくばかりです。

そんな現状を打破すべく、Sansanが目指すゴールはどんなものなのか?
山田氏と現状課題についての議論から、思い描く未来について語っていただきました。

出演

Sansan株式会社
Bill One Unit プロダクトマーケティングマネジャー/公認会計士
柴野 亮(しばの・りょう)
柴野 亮(しばの・りょう)
芸能文化税理士法人
会長CEO
山田 真哉(やまだ・しんや)
山田 真哉(やまだ・しんや)

特集

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