母が残してくれた、たった1つの大切な「教え」【喜ばれる人になりなさい】

  • 00:00 「喜ばれる人になりなさい」は 誰からの言葉ですか?
  • 01:39 母の教えに助けられたエピソード
  • 06:12 「喜ばれる人になりなさい」 言葉の真意とは
  • 07:40 永松氏が考える「喜ばれる人」
  • 09:08 視聴者へメッセージ

動画で紹介した書籍はコチラ

喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

著者:

永松 茂久

発売日:2021/06/03
出版社:すばる舎
内容紹介

いま、あなたのお母さんは笑っていますか?

大ベストセラー「人は話し方が9割」著者が送る、心温まる母と子のストーリー。
著者が常に忘れない、母からの教え「喜ばれる人になりなさい」。
母と子の様々なエピソードを通して学ぶ「人生で大切なこと」とは。
この著書は単なるビジネス書ではなく、母との関わり、人との関わりの中で学び成長していく著者の、長編ノンフィクションでもあります。
今の時代だからこそ読みたい、たった一つの普遍的な価値観を、母と子の心温まるストーリーから学びましょう。

「この世にはね、神様がいるの。それは『おかげさま』という神様。あなたの着てる服、履いている靴、これは全部『おかげさま』が作ってくれたものなの。会ったことはなくても、あなたのことを思って一生懸命作ってくれた目に見えない人たちがいるの。いつかあなたが誰かの『おかげさま』になるの。だからあなたは喜ばれる人になりなさい。」

母の教えの大切さに気づいていく著者の、笑いあり涙あり学びありのノンフィクションです!

動画内容の紹介

人生で大切なことは、母から繰り返し言われた「この一言」だった──

3坪のたこ焼き屋から、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店を作り、2020年のビジネス書年間ランキングでも日本一に輝いた著者が贈る、母から学んだ、人生で大切な「たった1つ」の教え。
そんな母とのエピソードが綴られた長編ノンフィクション作品、「喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと」。

今回は書籍の内容に基づき、著者本人に「喜ばれる人になりなさい」という言葉に込められた意味を語っていただきました。

出演

株式会社人財育成JAPAN
代表取締役
永松 茂久(ながまつ・しげひさ)
永松 茂久(ながまつ・しげひさ)

特集

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