ハラスメントのグレーゾーンはなぜ生まれる?社会学から読み解く職場の関係性

  • 共同印刷株式会社
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ハラスメントは本当に増えたのか

03:48

ハラスメント対策が招く「距離のある職場」

05:49

ルールでは解決しない「関係性の質」

08:18

関係性を設計する「場づくり」

動画内容の紹介

「その道のプロのヒキダシ、開けさせてください!」

本動画では、業界で活躍している方にインタビューをし、
専門領域の具体的な知識や手法、考え方など、その道のプロだけが知っている問題解決のヒントを伺います!

今回のテーマは、ハラスメントの“グレーゾーン”が増える今「なぜ職場のコミュニケーションは慎重になりすぎてしまうのか

「どこまで言っていいのか分からない」「何気ない一言がハラスメントにならないか怖い」
今、現場のマネジメント層にはこうした“迷い”が広がっています。
法的に白黒つけにくい事案が増える中で、上司も部下も「安全側」に寄りすぎてしまい、結果として健全な指導や対話が失われるという副作用が起きています。

本動画では、企業研修の企画・運営を通じて組織課題に向き合ってきた 石橋 完啓 氏(共同印刷株式会社 学びビジネス推進部 コンテンツプロデュース課)をお招きし、ハラスメントの曖昧さを「社会学」の視点から紐解いていただきました。
ルールを増やすだけでは解決できない、組織と個人の「前提のズレ」をどう埋めるのか。
摩擦を恐れるのではなく、健全な対話が生まれる「関係性の土台」を作るためのアクションについて、具体的に伺いました!

※動画内のデータや実数、所属・肩書は撮影当時のものです

出演

共同印刷株式会社
学びビジネス推進部 コンテンツプロデュース課
石橋 完啓(いしばし・さだひろ)
石橋 完啓(いしばし・さだひろ)

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