分断システムが生む無駄コスト。入口を1つにして月次処理を軽くする方法

  • 株式会社ビズリーチ
00:49

入れ替え検討が増える2つの背景

01:17

経理部門が主導する場合

01:47

IT部門が主導する場合

02:34

経理部門とIT部門で起きるズレ

03:36

複数システムによる隠れコスト

04:40

組織や経営にとってのリスク

06:06

各業務システムをまとめるメリット

08:42

集約型のサポート体制

動画内容の紹介

その道のプロのヒキダシ、開けさせてください!

本動画では、業界で活躍している方にインタビューをし、
専門領域の具体的な知識や手法、考え方など、その道のプロだけが知っている問題解決のヒントを伺います!

今回のテーマは、せっかく入れたのに、なぜ変える?──「経理部門とIT部門で起きるズレの正体

DXを進めているはずなのに、経費精算や請求書処理、月次の締め業務はむしろ複雑になっている。
そんな違和感を抱えている企業も少なくありません。
その背景には、部門ごとに最適化されたまま分断されたシステム構成や、導入目的のズレが潜んでいるケースがあります。

本動画では、佐野 伸司 氏(株式会社ビズリーチ HRMOS事業部 マーケット開発部 スペシャリスト)をお招きし、
経理部門主導・IT部門主導それぞれのシステム導入で起きやすいズレの構造、複数システムが生む「管理負債」という見えにくいコスト、そして経費精算・請求書処理・ワークフローを一体で整理することで、経理業務を一気にラクにする考え方について伺いました。

※動画内のデータや実数、所属・肩書は撮影当時のものです。

出演

株式会社ビズリーチ
HRMOS事業部 マーケット開発部 スペシャリスト
佐野 伸司(さの・しんじ)
佐野 伸司(さの・しんじ)

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