年1回の脆弱性診断が通用しない理由とは?これからの情シスがすべきこと

  • 株式会社エーアイセキュリティラボ
01:31

セキュリティに対する不安

02:31

なぜ「セキュリティの安全」は崩れたのか

03:56

運用のつまずきポイント

05:04

自組織で運用を回すためのサポート

06:30

理想のセキュリティ運用について

08:30

人の手をかけずシステムで解決する

09:20

自動化による人の存在意義

10:06

資産を洗い出して脆弱性を見つけ出す

動画内容の紹介

「なるほど!」に出会える

本動画では、業界で著名なゲストの方との対談を行い、
業界の最新知識を盛り込みながら新しい業務知識やアイデアをお届けします!

今回のテーマは、「Webサイトの脆弱性診断、なぜ“年1回”では守りきれないのか」

「毎年、Webサイトの脆弱性診断を受けているから安心だ」
そう思っていた前提が、今、大きく崩れています。
攻撃のスピードが上がり、Webサイトの更新頻度も増え続ける中で、「診断した瞬間の安全」はすぐに過去のものになってしまうからです。
従来のやり方に限界を感じている、あるいは取引先への説明責任に苦慮しているご担当者も多いのではないでしょうか。

本動画では、辻 伸弘 氏(SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー)と、関根 鉄平 氏(株式会社エーアイセキュリティラボ 執行役員 兼 CX本部長)をお招きし、Webセキュリティの最新トレンドについて伺いました。

脆弱性が見つかってから攻撃されるまでの時間が極端に短くなった今、求められているのは単発のイベントとしての診断ではなく、日常的にリスクを把握し続ける「継続診断」への転換です。
専門家がいなくても組織でセキュリティを回し、「なぜ安全と言えるのか」をいつでも可視化するための具体的な方法を紐解きます。

※動画内のデータや実数、所属・肩書は撮影当時のものです

出演

SBテクノロジー株式会社
プリンシパルセキュリティリサーチャー
辻 伸弘(つじ・のぶひろ)
辻 伸弘(つじ・のぶひろ)
株式会社エーアイセキュリティラボ
執行役員 兼 CX本部長
関根 鉄平(せきね・てっぺい)
関根 鉄平(せきね・てっぺい)

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