一気に刷新 vs 段階移行:失敗しない社内ネットワーク更改の判断基準とは?

  • 株式会社NTTデータ ウェーブ
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複数拠点の通信で企業が抱える悩み

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限界を迎えつつあるネットワーク構成

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段階的な移行で前へ進める

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運用や組織への影響

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「段階的移行」のSASE

動画内容の紹介

「その道のプロのヒキダシ、開けさせてください!」

本動画では、業界で活躍している方にインタビューをし、
専門領域の具体的な知識や手法、考え方など、その道のプロだけが知っている問題解決のヒントを伺います!

今回のテーマは、通信遅延・運用負荷のループから抜け出す「現状の資産を活かした、現実的なSASE段階移行術

通信遅延の対策として帯域を増やしても、また遅くなる。機器を替えても、運用は一向に楽にならない。
リモートワークやクラウド利用が当たり前となった今、従来のVPNや閉域網を中心とした「境界防御モデル」のネットワークは、構造的な限界を迎えています。

しかし、一括での刷新はコストや業務影響のリスクが高く、「現状維持がいちばん安全」と更改に踏み出せない企業も少なくありません。

本動画では、ネットワークの設計構築からクラウドシフトまで幅広い案件に従事されている 千代 颯大 氏(株式会社NTTデータ ウェーブ ICTソリューション事業部 デジタルプラットフォーム部 主担当)をお招きし、一括切替の不安を解消する「段階移行」のロードマップや、運用負荷を構造的に減らすための構成判断のポイントについて、具体的に伺いました!

※動画内のデータや実数、所属・肩書は撮影当時のものです

出演

株式会社NTTデータ ウェーブ
ICTソリューション事業部 デジタルプラットフォーム部 主担当
千代 颯大(せんだい・そうた)
千代 颯大(せんだい・そうた)

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