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身近な疑問から「わたしはこう思う」の思考を磨こう【世界が面白くなる!身の回りの哲学 - 小川 仁志】

  • 00:00 世界が面白くなる! 身の回りの哲学
  • 01:54 哲学=勉強ではない 哲学とは〇〇である
  • 03:57 あなたの近くにもある 「身の回りの哲学」
  • 06:33 当たり前な事柄がそうでない 「身の回りの哲学」の重要性
  • 08:22 思考力を 高めたい方へ

動画で紹介した書籍はコチラ

世界が面白くなる!身の回りの哲学
著者:小川仁志
発売日:2022/11/14
出版社:あさ出版
内容紹介

本書のプロセスを実践するとまず「思い込み」が改善され視野が広がります!
身近なものや事象に目を向けて思考力を深め、自分の価値観を知ってみませんか?

哲学は高尚なものではありません。
身の回りにあるテーマについて様々な人の考えを知り、「自分はどう思うか」を考え、言葉にする。
それが、哲学なのです。
では、哲学すると、どんな良いことがあるのでしょうか?

  • 悩みや問題が解決する
  • 世界がより良くなった
    だから、人は思考するのです。

本動画では、「本来の哲学とは何だったのか?」、「あなたの身の回りにある哲学」についてお話しいただきました。
本書では、76名もの世界の哲学者たちの考え方をご紹介し、身の回りのテーマごとに考え方のプロセスを、著者自身の考えと合わせてお伝えしています。
更に、「自分の考え」を記述するスペースがあり、本書を読むこと事態が"哲学" する仕様となっております。
哲学者たちの思想を参考にして自分の思考を深めていただければ幸いです。

■おすすめの章をチラっとご紹介!
第1章 日常生活を哲学する
第3章 テクノロジーを哲学する

■読者の反応をご紹介
難しい哲学が親しみやすくなり面白くなる
役立ちます!

哲学者76人の思想をもとに日常生活から人生、抽象的概念までを哲学してみませんか?

動画内容の紹介

本来の哲学は考え方ではなく思考法だった
哲学は、次第に知識を覚えるだけの学問になっていった経緯があり、本来の思考法としての意味を問うことが重要です。

今回は、自分の考えが正しいのか「まず疑う」、哲学としての思考法のプロセスについてご紹介いただきました。
日常生活の哲学から、「身の回りの哲学から考えるお金」についても詳しくお伺いしています。

思考力を高めたり、視野をもっと広げて、より豊かな人生にしたい方は、身近なものや事象に目を向けて思考力を深め、自分の価値観を知りましょう!

出演

特別講師
哲学者
小川 仁志(おがわ・ひとし)
小川 仁志(おがわ・ひとし)

特集

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