新規営業で商談化率が低いのはあの言葉を使っているから?商談成功のポイント4つ

  • 株式会社Sales Marker
  • エン・ジャパン株式会社
  • 01:37 SX(セールストランスフォーメーション)とは?
  • 02:39 新規開拓のよくある課題
  • 03:19 課題①リストの解像度が低い
  • 04:36 課題②セグメント方法が分からない
  • 05:17 課題解決に繋がる「インテントデータ」の活用
  • 07:19 インテントデータを活用し営業を変革する
  • 09:45 インテントセールスの成功ポイント3つ
  • 11:19 営業活動を効率化できる「インテントデータ」 
  • 13:06 データ活用だけじゃない!商談の質を上げるポイント
  • 18:09 新規営業の課題を解決し成果向上へ上げるポイント
動画内容の紹介

「新規営業」は難しいし、正直やりたくない…そう思っている営業パーソンの方も多いかもしれません。
その要因は、「リストの解像度が低い」ことや、アプローチするタイミングが分からない等、
「商談の質」の部分が大きく影響しています。

解決するにはどうすればいいのか?そこで近年話題になっている新しい手法が、
Webサイトの閲覧履歴などからターゲット企業のニーズを特定する「インテントデータ」を活用し
営業を変革する「SX(セールス・トランスフォーメーション)」です。

本動画では、新規営業活動の改善に詳しい野田勇次郎 氏(エン・ジャパン株式会社 エンSX部 部長)と、
インテントデータを活用したセールス支援を展開している小笠原羽恭 氏(株式会社Sales Marker 代表取締役 CEO)をお招きし、
「新規営業」の課題を解決する、最新の営業トレンドをご紹介します。

出演

株式会社Sales Marker
代表取締役 CEO
小笠原 羽恭(おがさわら・うきょう)
小笠原 羽恭(おがさわら・うきょう)
エン・ジャパン株式会社
エンSX部 部長
野田 勇次郎(のだ・ゆうじろう)
野田 勇次郎(のだ・ゆうじろう)

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