出社回帰で「あること」が多発している会社は危険。社員のストレス不安が業績を下げる。

  • 一般社団法人スタートアップエコシステム協会
  • サイオステクノロジー株式会社
  • 00:52 アフターコロナでの出社の変化
  • 01:32 フリーアドレスが多い理由
  • 01:54 課題①周りが誰か把握できない
  • 02:32 課題②マネジメントが難しい
  • 02:56 課題③コミュニケーション不足で生産性が落ちる
  • 03:31 ツールの導入で「誰がどこにいるか」を可視化
  • 04:16 フリーアドレスが新たなイノベーションを起こす
  • 04:39 心理的安全性と働きやすさの関係
  • 05:32 環境の整備は業績向上にも繋がる
動画内容の紹介

アフターコロナで出社回帰トレンドの今、フリーアドレスを導入したものの、
「誰がどこにいるかわからない」「顔が見えず、マネジメントしにくい」「どこに座ればいいかわからない」といった
社員の声に頭を悩ませる企業も多いのではないでしょうか。

こうした課題は、巡り巡って会社の生産性低下にも繋がりかねません。
多様な働き方を担保しつつも、これらの課題を解決する方法とは?

本動画では、フリーアドレス化などオフィスの環境構築に詳しい杉本 卓氏(サイオステクノロジー株式会社 執行役員)、
企業の働き方改革を推進し働く人の心理的安全性に詳しい藤本 あゆみ氏(一般社団法人スタートアップエコシステム協会 代表理事)をお招きし、
アフターコロナの仕事環境、それに伴うオフィスの課題や解決方法をお伺いしました。

出演

一般社団法人スタートアップエコシステム協会
代表理事
藤本 あゆみ(ふじもと・あゆみ)
藤本  あゆみ(ふじもと・あゆみ)
サイオステクノロジー株式会社
執行役員
杉本 卓(すぎもと・たく)
杉本 卓(すぎもと・たく)

特集

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