社内問い合わせ対応を「コスト」から「資産」に変える方法

  • 株式会社PKSHA Technology
01:04

登壇者の紹介

01:45

問い合わせ対応が非効率な原因

02:28

情報を探すストレスと悪循環

03:38

情報を探すことはAIで実現可能なのか

05:12

問い合わせ対応の「意外な打ち手」

06:25

同じ質問が二度と届かなくなる仕組み

07:21

問い合わせを半減する「PKSHA AIヘルプデスク」

08:25

ここまでの話のまとめ

09:37

自社に置き換えて考える方法とアクション

動画内容の紹介

「その道のプロのヒキダシ、開けさせてください!」

本動画では、業界で活躍している方にインタビューをし、
専門領域の具体的な知識や手法、考え方など、その道のプロだけが知っている問題解決のヒントを伺います!

今回のテーマは、仕事が止まってしまう多くの質問――「"AIだけ"に任せないから、現場は前に進む

社内の問い合わせ対応、詳しいあの人に聞かないと解決できない。そんな「属人化」が、現場の生産性を静かに下げていませんか?

多くの企業がAIチャットボットを導入しながらもうまくいかない原因は、AIに学習させるための「ソース不足」にあります。
明文化されていない現場の知恵(暗黙知)が人の頭の中にしかない状態では、AIを導入しても結局は「詳しい人」への名指し質問が繰り返され、同じ場所で仕事が止まってしまいます。

本動画では、AIのナレッジマネジメント領域における提案活動に従事されている 小田原 祐太 氏(株式会社PKSHA Technology フィールドセールス部 マネージャー)をお招きし、
AIを「人の代替」ではなく「人と知識をつなぐ存在」として活用し、日々の対応を自動でナレッジに変えていくための新機軸について、具体的に伺いました!

※動画内のデータや実数、所属・肩書は撮影当時のものです

出演

株式会社PKSHA Technology
フィールドセールス部 マネージャー
小田原 祐太(おだはら・ゆうた)
小田原 祐太(おだはら・ゆうた)

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