改善アイデアが止まる会社、回り続ける会社。その違いを生む仕組みづくりとは

  • アステリア株式会社
01:18

「アイデア」はあるのに「実装」が遅い

01:48

外注やノーコードツールの弱点

02:32

現場の改善が後回しになりやすい背景

03:20

小さな成功事例が改善を継続させる

04:04

基幹システムを変えず業務改善するには?

06:05

現場・全社・IT部門の好循環を作る仕組み

動画内容の紹介

「その道のプロのヒキダシ、開けさせてください!」

本動画では、業界で活躍している方にインタビューをし、
専門領域の具体的な知識や手法、考え方など、その道のプロだけが知っている問題解決のヒントを伺います!

今回のテーマは、現場のアイデアを形にする「既存システムを活かし、改善が回り続ける現場DXの仕組み

現場には業務を良くしたいアイデアがある。
しかし、IT部門への依頼や外注プロセスの壁に阻まれ、形になる前に消えてしまうケースは少なくありません。
「基幹システムは触れない」という制約の中で、現場の小さな改善が後回しにされる構造的な課題が、日本のDX停滞の要因となっています。

本動画では、ノーコードツール「Platio」シリーズの価値を市場に伝え続けてきた 東出 武也 氏(アステリア株式会社 マーケティング本部 本部長)をお招きし、既存システムを安定させたまま、現場の体験を先行して改善するアプローチや、ノーコードアプリ開発基盤「Platio Canvas」を活用した実践的な手法について伺いました。

「小さく作って、すぐ直す」サイクルを定着させ、現場・IT部門双方が納得感を持って進められるDXの理想形に迫ります。

※動画内のデータや実数、所属・肩書は撮影当時のものです

出演

アステリア株式会社
マーケティング本部 本部長
東出 武也(ひがしで・たけや)
東出 武也(ひがしで・たけや)

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