【チェックリストつき】誤送信対策ができている企業は「組織成熟度」が違う

  • サイバーソリューションズ株式会社
00:39

誤送信対策の現状

02:11

組織における「成熟度」とは

03:48

ツール導入による誤送信対策

04:46

成熟した組織が行う誤送信対策の設計

05:26

誤送信対策における統制設計の難しさ

06:25

根本的な改善ポイント

07:05

誤送信を確実に止める構造

動画内容の紹介

「その道のプロのヒキダシ、開けさせてください!」

本動画では、業界で活躍している方にインタビューをし、
専門領域の具体的な知識や手法、考え方など、その道のプロだけが知っている問題解決のヒントを伺います!

今回のテーマは、誤送信対策は「精神論」か「設計」か「“組織成熟度”を測るチェックリスト

多くの企業が、誤送信対策として「注意喚起」や「教育」を繰り返しています。
しかし、4人に1人が誤送信を経験しているというデータが示す通り、精神論だけではヒューマンエラーを完全に防ぐことはできません。
誤送信は個人の不注意による“事故”ではなく、組織としての「統制設計の成熟度」が表面化した結果であると捉え直す必要があります。

本動画では、大手SIerとの協業を通じて数多くのIT支援を行ってきた 筑田 啓輔 氏(サイバーソリューションズ株式会社 パートナーセールスグループ リーダー)をお招きし、
「人は必ず間違える」という前提に立った、誤送信を未遂で止める考え方について伺いました。
業務を止めずにリスクだけを制御する「ゲートウェイ側での制御」など、精神論から脱却するための具体的な設計指針に迫ります。

※動画内のデータや実数、所属・肩書は撮影当時のものです

出演

サイバーソリューションズ株式会社
パートナーセールスグループ リーダー
筑田 啓輔(ちくだ・けいすけ)
筑田 啓輔(ちくだ・けいすけ)

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